セミロングノーズの撮影はやはり難しい

ショートノーズのコリドラスとはまるで俊敏さが異なるセミロングノーズのコリドラス達。ちゃんと撮影できる可能性が高いのは餌やりの時で、じっと息を殺してカメラを構えるのだが……。

 

 

餌に夢中になっている時こそが最大のシャッターチャンス。そこでやや離れた位置からカメラを構えるのが撮影のコツのように思う。

ちなみにいい感じに撮れた画像がこれ。

 

 

モフチョの撮影が下手なのはさておき、これぐらいが精一杯のような気がする(汗)

で、ちょっとでも動くようなら

 

 

この有様。

辛うじてマツザカエは撮れたものの、他のコリはサッと逃げるのでちゃんと撮れないことが多い。本当にセミロングノーズ達は敏感極まりないコリドラスだ。

ま、それも裏を返せば元気がある証拠。そういうことにしておいて、モフチョは今日も一人勝手に納得するのであった。