随分と老いたマツザカエ

2013年の3月に迎え入れたマツザカエ。

当たり前と言ってはなんだが、ここにきて随分と老け込んでしまったようだ。

 

 

餌は食べるものの、それが肉にならず、少しずつ痩せてきている様子。典型的な老化現象だ。

とはいえ、状態そのものは悪くはなく、のんびりと余生を過ごしている感じだ。

マツザカエだけに限らず、こんなコリドラスが増えているが、それもまた時の流れなのだろう。