カメルーンロックシュリンプの抜け殻

小型熱帯魚など

珍しいブツを小型魚水槽で発見した。

 

本体の尻尾が画像右端にちらっと見えている

 

そのブツとは、カメルーンロックシュリンプの抜け殻。ヤマトヌマエビとは異なり、年に数えるぐらいしか脱皮しないので、ある意味貴重なものかもしれない。

早いもので、このエビがモフチョ家にやってきて2年が経とうとしている。日に日に、そして脱皮の都度逞しく成長し、モフチョ達を楽しませてくれる存在となった。

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Posted by ドン・モフチョ